BRAIN DUMP
JOURNAL
(ブレインダンプジャーナル)とは

BRAIN DUMP
JOURNAL
(ブレインダンプジャーナル)とは
BRAIN DUMP JOURNALとは
頭の中にある思考や感情を
整理や結論を求めずに書き出し
自分の内側で起きている変化に
気づくためのジャーナリングブックです
その時その瞬間の感情を
綴った自分だけの1冊

その時その瞬間の感情を
綴った自分だけの1冊
その時に感じていたことや
心の中に浮かんでいた思いを
そのまま書き留めていきます
書き続けることで
自分の感情と人生の記録が綴られた
自分だけの一冊の本として
出来上がっていきます
自分の感情の移ろいを、楽しみませんか?
HOW TO USE
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BRAIN DUMP JOURNALは、その日の気分や時間に合わせて使うことができます
巻頭に用意しているテーマの中から、今の自分に近いものをひとつ選んで書いてもいいですし、テーマを使わずに、頭に浮かんでいることや、今感じていることを、そのまま書き始めても構いません
ページを開いたときに浮かんだことから、 そのまま書き出してみてください
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ジャーナリングページの右側には、日付・時間・天気・場所・体調・メンタル状態を、記入する欄があります
まずは、今の自分の状態を軽く書き留め、右側のページに、そのとき感じていることや考えていることを、自由に書いていきます
どこで、どんな状態で書いていたのかが残ることで、あとから振り返ったときに、感情の動きや自分の変化にも気づきやすくなります
COMMITMENT
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1
3種類のデザイン
3種類のデザインを展開
『umi』『daichi』『mori』
それぞれのコンセプトに合わせて、デザインに合わせて表紙の紙、見返しの紙を変更していますまた、工場まで足を運び色の確認を行い、インクの調整を行ってもらい納得のいくデザインに仕上がりました
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2
紙質
「自分と丁寧にゆっくり向き合ってほしい」という思いから敢えてテクスチャーがある紙を使用しています
『紙の色、紙質・厚さ』まで厳選し丁寧に向き合える感覚と、紙としてのバランスを大切にしました
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3
デザイン
感情の揺れや移ろいを、デザインの中でも感じられるように設計しています
テーマページのページごとに少しずつ変わる色合いは、感情の移ろいを表現しています
毎日使っても飽きず、静かに自分と向き合い感情に寄り添うためのデザインを大切にしました
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4
B6サイズ
毎日、無理なく書き続けられるサイズとして、
B6サイズを採用しました外出先でも持ち歩きやすく、
思い立ったときに、さっと開けるサイズ感です机の上でも、ひざの上でも、
場所を選ばず使えることを意識しています
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5
豊富なテーマをご用意
「今日は何を書こう」と迷ったときに、 すぐに書き始められるよう、テーマを豊富に用意しています
・1分で書けるテーマ
・3分で書けるテーマ
・朝・昼・夜といった時間帯に合わせて書けるテーマ
・日付ごとに選べるテーマ
・31日間の中から選べるテーマ
・自己肯定感を高めていくためのテーマ自分の使える時間や、その日の目的に合わせて、選ぶことができます
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6
カスタマイズ可能
書く分量は、人それぞれです
1ページで2日分のジャーナリングができる構成ですが、たくさん書きたい日は、 1ページを1日分として使うこともできます
書くスペースはあえて細かく区切らず、自由に使えるレイアウトにしています
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7
180度フルフラット製本
180度しっかり開く、糸綴じ製本を採用しています
文字を書くときのストレスが少なく、繰り返しの開閉にも強い仕様です
DETAILS
| サイズ | B6 サイズ (182㎜×128㎜) |
|---|---|
| 重さ | 183g (カバーにより変動あり) |
| 種類 | 「umi」、 「daichi」、 「mori」 |
| ページ数 | 96ページ (ジャーナリング:72ページ/144日分) 左綴じ |
| 保管方法 | 寒暖差により表紙が反りやすくなります なるべく寒暖差がないよう保管ください |
| 注意事項 | DIARY、BRASTNOTEと紙質が異なりますのでご注意ください 「自分と丁寧にゆっくり向き合ってほしい」という思いから、敢えてテクスチャーがある紙を使用しています |